※この記事には広告が含まれます。
仕事が終わって、子どもを迎えに行って、やっと帰宅。
そこから晩御飯を作って、お風呂に入れて、寝る準備をして……。
平日の夕方って、本当にあっという間ですよね。
「週に2〜3日でも、おかずを作らなくて済んだらいいのに」
そんなときに気になるのが、できあがった料理を自宅まで届けてくれる作り置き宅配です。
ただ、調べてみると意外と種類が多いんです。
家族で取り分けるタイプもあれば、一品ずつ小分けになったものも。冷蔵で数日以内に食べるものと、長めに保存できるものもあります。
家族の夕食を楽にしたいなら、値段だけでなく「何人で何日食べられるか」と「どこまで料理を任せられるか」が大事になってきます。
今回は、作り置き宅配のなかでも気になる3つのサービスを比較しました。
それぞれの違いや料金、選ぶときに気をつけたいことをまとめたので、忙しい日の夕食をどうにかしたい方は参考にしてみてくださいね。
そもそも作り置き宅配って何が届くの?
できあがったおかずが冷蔵で届くサービス
作り置き宅配は、すでに調理されたおかずを自宅に届けてくれるサービスです。
例えば、煮物やハンバーグ、野菜のおかずなどがまとめて届くタイプなら、食べるときに温めるだけ。
ご飯を炊いて、届いた主菜と副菜をお皿に並べれば、夕食の準備ができます。
献立を考えて、買い物に行って、いくつものおかずを作る。
このあたりの手間を減らせるのが、作り置き宅配の便利なところです。
ただし、「作り置き宅配」という名前で、すべて同じような商品が届くわけではありません。
冷蔵のお惣菜をまとめて届けるものもあれば、小分けのパウチで届くものもあります。
まずはどんな違いがあるのか、見てみましょう。
ミールキットや冷凍弁当とはどう違う?
似たサービスもいろいろありますが、実は料理の手間が結構違います。
| サービスの種類 | 届くもの | 食べるときにすること |
|---|---|---|
| 冷蔵の作り置き宅配 | 調理済みの主菜・副菜 | 温めて盛り付ける |
| 冷凍弁当 | 1食分ずつの冷凍された食事 | 電子レンジなどで温める |
| 冷蔵のおかずパウチ | 小分けにされた調理済みのおかず | 温めて組み合わせる |
| ミールキット | 食材とレシピ | 切る・炒めるなどの調理をする |
| 料理代行 | 自宅で料理を作ってもらうサービスなど | サービス内容によって異なる |
例えば、献立を考えるのが面倒なだけなら、ミールキットでも十分かもしれません。
でも、「今日は包丁もフライパンも使いたくない!」という日には、調理済みのおかずのほうが楽ですよね。
冷凍弁当は一人ずつ食べるときに便利ですが、家族みんなで同じおかずを取り分けたいなら、冷蔵の作り置き宅配が候補になります。
大切なのは、何を一番楽にしたいか。
ここが決まると、サービスも選びやすくなります。
作り置き宅配を使うと、夕食作りはどれくらい楽になる?
献立を考えなくていいのが助かる
夕食作りって、キッチンに立っている時間だけが大変なわけではないんですよね。
朝から「今日の晩御飯、何にしよう」と考えたり、帰り道にスーパーへ寄ったり。
冷蔵庫の残り物を思い出しながら、家族が食べそうなメニューを考えるだけでも、結構疲れます。
作り置き宅配なら、届いたおかずを使う日は、そのあたりの負担を減らせます。
例えば、子どもの習い事がある火曜日。
いつもなら帰宅してすぐ料理を始めるところを、おかずが冷蔵庫にあれば、あとは温めるだけで済みます。
ご飯を炊く必要はあっても、メインのおかずを一から作らなくていいのは助かりそうです。
もちろん、何もしなくていいわけではない
ここは注文する前に知っておきたいところです。
作り置き宅配を使っても、家事が全部なくなるわけではありません。
届いた荷物を受け取って冷蔵庫にしまったり、ご飯を炊いたり、おかずを温めたり。
食べ終わったあとの洗い物も残ります。
定期便なら、次の配送日やスキップの期限も確認しないといけません。
それでも、献立を考える・買い物に行く・おかずを作る。この3つを減らせるだけでも、平日の夕方は少し違ってきそうです。
毎日使わず、週2〜3日だけでもいい
作り置き宅配を使うなら、毎日全部お任せしなくても大丈夫。
忙しい曜日だけ利用する方法もあります。
例えば、こんな1週間です。
| 曜日 | 晩御飯の例 |
|---|---|
| 月曜日 | 簡単な自炊 |
| 火曜日 | 届いた主菜・副菜+ご飯 |
| 水曜日 | 届いた別のおかず+ご飯 |
| 木曜日 | 丼ものや麺類 |
| 金曜日 | 冷凍食品やテイクアウト |
| 土曜日 | 家族で自炊 |
| 日曜日 | 自炊や外食など |
※家庭の予定を想定した一例です。冷蔵のおかずは配送日と消費期限に合わせて使ってください。
火曜と水曜は料理を休む、と最初から決めておけば、その日の献立に悩まずに済みます。
そのぶん子どもとゆっくり話したり、少し早くお風呂に入れたり。
毎日の生活が劇的に変わるわけではなくても、夕方の慌ただしさを減らす方法にはなりそうですね。
ちなみに、今夜すぐに料理を休みたい場合は、冷凍食品やスーパーのお惣菜のほうが使いやすいです。
晩御飯を作りたくない日の7つの対処法もまとめているので、こちらも参考にしてみてください。
作り置き宅配はどこがいい?気になる3社を比較
ここからは、実際にどんなサービスがあるのか見ていきます。
今回比べるのは、ツクリオ(旧つくりおき.jp)、シェフの無添つくりおき、FitDishの3つです。
ツクリオとシェフの無添つくりおきは、家族で取り分ける冷蔵惣菜のサービス。
FitDishは小分けの冷蔵パウチが届くタイプで、少し使い方が違います。
3社の特徴を比較
| サービス | 届くもの | こんな使い方に合いそう |
|---|---|---|
| ツクリオ | 家族向けの冷蔵おかず | 家族みんなの夕食をまとめて用意したい |
| シェフの無添つくりおき | 主菜・副菜の冷蔵おかず | 週2〜3日のおかず作りを休みたい。原材料の使用方針も気になる |
| FitDish | 小分けの冷蔵パウチ | 必要なときに一品ずつ使いたい。長めにストックしておきたい |
3社とも調理済みのおかずが届きますが、何回分の食事になるか、保存できる期間は違います。
① ツクリオ|家族みんなで食べるおかずをまとめて届けてくれる
ツクリオ(旧つくりおき.jp)は、手作りのお惣菜が冷蔵で届くサービスです。
2人前と4人前のプランがあり、週3食分または週5食分から選べます。
4人前は大人2人と子ども2人を想定した量。
家族で取り分けるおかずをまとめて用意したい家庭には、使いやすそうですね。
週5食分のプランもあるので、平日の料理をできるだけ減らしたい人にも候補になります。
注意したいのは、料金の表示です。
2026年11月2日に確認したところ、4人前×週3食プランの通常価格は、公式トップページで10,690円、別の公式商品ページで9,990円と異なる表示になっていました。
割引や申込経路による条件の違いがある可能性もあるため、実際に申し込むときは最終的な支払額を確認してください。
また、パック数は週によって変わるので、容器の数だけで何食分か判断しないほうがよさそうです。
② シェフの無添つくりおき|週2〜3日だけ料理を休みたい家庭に
シェフの無添つくりおきも、調理済みのおかずが冷蔵で届くサービスです。
こちらは、主菜と副菜を組み合わせた2つのプランがあります。
5パックの食卓サポートプランは、大人2人と小さな子ども1人の夕食2回分が目安。
12パックの食卓おまかせプランは、大人2人と子ども2人の夕食3回分を想定しています。
毎日使うというより、忙しい日に合わせて週2〜3日分のおかずを用意したい家庭には、ちょうど使いやすそうな量ですね。
もう一つ気になるのが、原材料へのこだわりです。
公式サイトでは、保存料や化学調味料を使わない方針が案内されています。
ただし、豆腐を固めるためのにがりなど、一部の食品添加物は使用されています。
このあたりは後ほど詳しく紹介します。
③ FitDish|一品ずつ使えて、ストックもしやすい
FitDishは、調理済みのおかずが冷蔵パウチで届く定期便です。
家族向けの大きなおかずセットとは違って、必要な分を取り出して使えるのが特徴。
「今日はメインのおかずだけ欲しい」
「あと一品、何か足したい」
そんなときにも使いやすそうです。
冷蔵で約1か月保存できる商品があり、数日以内に食べきるタイプより長めにストックできるのもうれしいところ。ただし、実際の賞味期限や保存方法は商品ごとに確認が必要です。
一方、パック数と食べる人数によって、家族の夕食何回分になるかは変わります。
家族全員で何日分も取り分けたいなら、必要な量をよく確認しておきたいですね。
なお、FitDishは2026年12月17日以降の注文分から価格改定が予定されています。
申し込む時期によって料金が変わるため、最新の価格を公式サイトで確認してください。
料金はどれくらい?初回価格だけで決めないほうがいい
作り置き宅配を選ぶとき、やっぱり気になるのがお金のこと。
料理の手間が減るのはありがたいけれど、毎週の食費が大きく増えるのは困りますよね。
ここでは、3社の料金を比べるときに気をつけたいところをまとめました。
3社の料金とプランの違い
| サービス | プラン例 | 料金(税込) |
|---|---|---|
| ツクリオ | 4人前×週3食 | 10,690円 |
| シェフの無添つくりおき | 食卓おまかせ・12パック | 通常14,597円(送料込み) |
| FitDish | 基本コースなど | コース・パック数によって異なる |
※2026年11月2日時点で確認できた公式情報です。FitDishは2026年12月17日以降の注文から価格改定予定です。
こうして並べると、金額だけでは比べにくいですよね。
ツクリオは4人前×3食、シェフの無添つくりおきは家族の夕食3回分が目安ですが、量やメニューの組み合わせは同じではありません。
FitDishはパウチ単位なので、そもそも数え方が違います。
私なら、月々の支払いだけでなく「家族で夕食を1回食べるとき、いくらくらいかかるか」も見ておきたいところです。
シェフの無添つくりおきの場合はいくら?
シェフの無添つくりおきは、初回割引があります。
| プラン | 初回(税込・送料無料) | 2回目以降(税込・送料込み) |
|---|---|---|
| 食卓サポート・5パック | 3,799円 | 6,163円 |
| 食卓おまかせ・12パック | 9,980円 | 14,597円 |
※初回割引は最初のお届け分のみ。2回目以降の金額には送料990円を含みます。
食卓サポートプランを家族で2回に分けて食べるなら、通常料金で1回あたり約3,082円。
食卓おまかせプランを3回に分けて食べるなら、1回あたり約4,866円です。
これは家族全員で食べるおかず代の目安で、ご飯や汁物、追加のおかずは含まれていません。
家族の食べる量によっても変わるので、あくまで参考として考えてくださいね。
初回は割引価格ですが、続けるなら2回目以降の料金で考えておくほうが安心です。
もっと詳しい料金の内訳は、こちらの記事で紹介しています。
シェフの無添つくりおきの料金は高い?初回・通常価格と送料を解説
家族に合う作り置き宅配を選ぶなら、ここを確認
料金以外にも、使い始めてから困らないように確認しておきたいことがあります。
① 何人で何日食べられる?
まず気になるのが、おかずの量です。
例えば「12パック」と書いてあると、たくさん届くイメージがありますよね。
でも、12パックだから12人分というわけではありません。
主菜と副菜を組み合わせて、家族で数回食べることを想定したセットもあります。
また、公式では4人家族向けと書かれていても、子どもの年齢や食べる量によっては足りないこともありそうです。
小さい子どもがいる家庭と、中学生や高校生がいる家庭では、食べる量も違いますよね。
家族の人数だけでなく、誰がどれくらい食べるのかも考えて選びたいところです。
② 届いたおかずを食べきれる?
冷蔵の作り置き宅配は、冷凍食品のように長く保存できるとは限りません。
例えばシェフの無添つくりおきの場合、消費期限は原則お届け日を含め4日間。一部の地域では3日間です。
そのため、月曜日に届いたものを次の週末まで冷蔵庫に置いておく、といった使い方はできません。
週の初めに受け取って、忙しい火曜と水曜に食べる。
こんなふうに、届く日と食べる日を決めておいたほうが無駄なく使えそうです。
冷蔵庫の空きスペースも忘れずに確認しておきたいですね。
③ 家族の好みに合うメニューが届く?
料理を作らなくていいのは助かるけれど、届いたおかずを家族が食べてくれなかったら困りますよね。
特に子どもの好き嫌いが多い家庭では、気になるところだと思います。
サービスによって、メニューを指定できるか、苦手な食材をどこまで考慮してもらえるかは違います。
「毎週おまかせでも大丈夫」
「できれば好きな料理を選びたい」
このあたりも、申し込む前に考えておくとよさそうです。
④ 原材料やアレルギー対応は大丈夫?
小さい子どもがいると、料理に使われている原材料や添加物も気になりますよね。
ただ、「無添加」「添加物に配慮」と書かれていても、各サービスの使用方針は同じではありません。
どんな食品添加物を使っているのか、調味料まで確認しているのかなど、公式の説明を読んでおきたいところです。
また、食物アレルギーがある場合は、個別対応の有無も大切です。
原材料の使用方針とアレルギー対応は別の話なので、必ず確認してください。
添加物の使用方針も気になるなら、シェフの無添つくりおき
家族で食べるおかずだから、できれば原材料にもこだわりたい。
そんな人が比較するときに候補に入れたいのが、シェフの無添つくりおきです。
無添加と書いてあるけど、添加物は本当に使っていない?
シェフの無添つくりおきは、保存料や化学調味料、着色料などを使わない方針で作られています。
公式サイトでは、調味料も含めて原材料の規格書を確認していることが案内されています。
ただし、すべての食品添加物が完全にゼロという意味ではありません。
例えば、豆腐を固めるための塩化マグネシウム(にがり)や、こんにゃくの製造で使われる水酸化カルシウムなどは例外として使用されています。
「無添加」という言葉だけを見るとわかりにくいですが、こうした例外まで説明されているのは、比較するときの参考になりますね。
もちろん、添加物を使っていないことだけで、ほかの商品より健康的だと決めつけられるわけではありません。
家庭で何を重視したいかに合わせて選ぶのがよさそうです。
無添加の宅配食はどう選ぶ?原材料や添加物の違いを比較でも詳しく紹介しています。
5パックと12パック、どちらを選ぶ?
シェフの無添つくりおきには、次の2つのプランがあります。
| プラン | 届くおかず | 夕食の目安 |
|---|---|---|
| 食卓サポート | 主菜2種+副菜3種・計5パック | 大人2人+幼児1人の2回分 |
| 食卓おまかせ | 主菜3種(各2パック)+副菜6種・計12パック | 大人2人+子ども2人の3回分 |
少人数の家庭や、週2日だけ料理を休みたいなら食卓サポートプラン。
家族4人で週3日ほどおかず作りを減らしたいなら、食卓おまかせプランが候補になります。
ただし、量はあくまで目安なので、家族の食べる量に合うかは確認しておきたいですね。
ツクリオとの違いをもっと詳しく知りたい方は、こちらの記事も参考にしてください。
ツクリオとシェフの無添つくりおきを比較|料金・量・添加物の違い
こんな家庭には使いにくいかも
便利そうなシェフの無添つくりおきですが、どんな家庭にも合うわけではありません。
例えば、家族の好き嫌いが多くて、毎回メニューを自分で選びたい場合。
シェフの無添つくりおきは基本的におまかせメニューなので、食べたい料理を自由に指定することはできません。
また、冷蔵で日持ちが短いため、長期間ストックしておきたい人にも不向きです。
個別のアレルギー対応もないため、厳密な対応が必要な場合は慎重に判断したいところ。
反対に、週2〜3日だけ料理を休みたい家庭や、家族で同じおかずを取り分けたい家庭なら、使い方が合いそうです。
実際の味やボリュームが気になる方は、口コミをまとめた記事も参考にしてみてください。
作り置き宅配を使う前に知っておきたいデメリット
ここまで便利なところを紹介してきましたが、使い始める前に気をつけたいこともあります。
自炊より食費がかかることもある
作り置き宅配は、献立を考えたり料理を作ったりする手間を減らせる反面、自分で食材を買って作るより費用が高くなる場合があります。
ご飯や汁物を別に用意するなら、その分の食費も必要です。
毎週利用すると月々の支払いも大きくなるので、家計と相談しながら使いたいですね。
最初は週2日だけにして、必要なときに増やすという方法も考えられます。
冷蔵庫に入るか確認しておきたい
冷蔵のおかずが何パックも届くので、ある程度のスペースが必要です。
週末にまとめ買いする家庭なら、特に気をつけたいところ。
配送日の前に冷蔵庫を整理しておくと、受け取ったあとに慌てずに済みそうです。
また、余った料理を冷凍したい場合も、すべての商品が冷凍に向いているとは限りません。
シェフの無添つくりおきは冷凍できる?保存方法と注意点も確認してみてください。
定期便はスキップ期限を忘れずに
作り置き宅配は、定期購入のサービスが多いので、次回の配送日を確認しておくことも大切です。
シェフの無添つくりおきの場合、購入回数の縛りや解約違約金はありません。
ただし、初回注文はキャンセル不可となっています。
2回目以降のスキップや休止は、通常お届け6日前まで。九州・島根県・青森県への配送は7日前までに手続きが必要です。
「来週は旅行だからいらない」というときに、期限を過ぎてしまわないよう気をつけたいですね。
まとめ|家族の夕食に合う作り置き宅配を選びたい
作り置き宅配は、どのサービスも同じように見えて、届くおかずの量や保存できる期間、使い方が結構違います。
家族みんなで取り分けるなら、ツクリオやシェフの無添つくりおき。
必要な分だけ小分けで使いたいなら、FitDishも候補になります。
そのなかでも、週2〜3日だけおかず作りを休みたい、原材料の使用方針も確認して選びたいという家庭なら、シェフの無添つくりおきは比較してみたいサービスです。
初回は割引価格で申し込めますが、続けるなら通常料金や送料、家族が食べる量まで確認しておきたいですね。
毎日料理を頑張るのもいいけれど、忙しい日は誰かに頼ったり、できあがったおかずを使ったり。
そんな日があってもいいと思うんです。
帰宅後の夕食作りが少し楽になれば、そのぶん子どもと話す時間や、自分がゆっくりできる時間も作れるかもしれません。
まずは、どの曜日の料理を休みたいか考えるところから始めてみてくださいね。
※料金・キャンペーン・配送条件は変更される場合があります。申し込む前に公式サイトで最新情報をご確認ください。

